2010年06月27日

幼馴染シリーズ 〜第3部〜

読む前のご注意






こちらは、ルルーシュを女体化しているパラレルワールド作品です。
ユーフェミアファンには怒られてしまいそうなユーフェミアのキャラ設定となっていますので、ユーフェミアをこよなく愛していらっしゃる方は引き返す事をお勧めします。
一応、3部作となっており、今回の『Third Story』は第3部です。
第3部に関してはルルーシュとスザクがどう変わっていくのか…と云うお話になります。
『幼馴染シリーズ』の最終章となります。
この第3部が終わる時にはスザルルでハッピーエンドになります。
また、キャラクターの年齢や、立場など、かなりこちらの都合で弄くり倒しています。
つまり、コードギアスのキャラ名を借りているだけ…と云う感じでお読みください。



Third Story 23



 熱を出して、横になっているルルーシュを見る。
本当に、緊張の糸が解けて、更に衝撃の真実が積み重なって、ルルーシュの性格なら…、自分の中に溜めこみ、そして、自分の中で考え込む。
そんな事は解っていた。
スザクはゼロに云われた枢木家に関して気になる事がたくさんあって、そちらに意識が向いてしまっていた。
それはある意味仕方のない事だけれど。
でも、今はルルーシュの事を一番に考えるべきだったとも思う。
「ルルーシュ…」
今のスザクの気持ちをルルーシュには伝えていない。
だから、ルルーシュに伝わっていないけれど。
しかし、過去、ルルーシュが負って来た傷を考えた時…それは至極当たり前だ。
と云うよりも、自分はもっと色々な者を背負わなければならないとさえ思う。
まだ、熱が上がっているところなのだろう。
ガタガタ震えているルルーシュを見ていると、なんだか切なくなる。
―――本当に…いつもとは逆だな…。
これまではナナリーが具合悪くなり、ルルーシュがナナリーの面倒を見て、看病をしている…と云うのが当たり前だった。
逆になると…。
流石にナナリーも勝手が解らず、右往左往している様に見えた。
いつも、して貰っている事だったけれど。
する側となると、色々勝手が違ってくるし、いつもルルーシュがどんな風に動いていたかなんて、ナナリーに解る筈もなくて…。
ただ、ナナリーが具合悪い時にルルーシュがしてくれたことで、解る事だけをやっている感じだ。
ノネットもそんなナナリーを見て見かねて、自分から買い物に出ると云う事を下に血がいない。
ナナリーがこう云った時、どんなものが本当に必要なのか…なんて、きちんと把握できているとも思えない。
こうした時、いつもと逆の立場と云うのは中々大変なのだと思う。
本当は冷やした方がいいのかもしれないけれど、ルルーシュが震えて寒がっているところにあまり冷たいものを当てるのはルルーシュにとっては酷かもしれないと思い、先ほど、ナナリーが渡してくれた水桶とタオルだったけれど。
今はルルーシュのベッドサイドのサイドテーブルに置いたままだ。
どうやら、ナナリーとノネットで着替えはさせたらしい。
これで、汗をかき始めたら、少しは安心できるのだけれど。
熱発し始めて、熱が上がっている内は、本人が望まない限り、基本的には冷やさない方がいい。
と云うのも、本人にとって寒いと感じるだけでは意味がない。
もし、解熱剤を飲めていれば…その内、汗をかき始めて、本人の自覚症状の中で熱さを感じ始める。
その時になったら、ちゃんと冷やしてやり、汗を拭いてやればいい。
「それにしても…こんな風になるまで…我慢するなよな…」
スザクはそんな風に呟いた。
そして、そう云うところも変わらない…と思ってしまう。
ルルーシュはいつでも一人で抱え込んで、倒れてから周囲の手を借りる事になる。
ここまで無理する前に、誰かに助けを求めればいいのに…とスザクは思うが…。
しかし、その後、また思い直す。
―――まぁ、そこまで頑張れる奴だから…信用もあるんだろうな…。こう云ったところを、基本的に誰かに見せる事がない奴だから…

 スザクが訪れて20分ほど経った頃…。
ノネットが帰ってきた。
「おかえりなさい…ノネットさん…」
「ああ、ごめん、ちょっと時間かかっちゃったか?」
ナナリーが声をかけた時に、ノネットが少し、申し訳なさそうに云ったのだけれど…。
ただ、ノネットが向かったのは近所のドラッグストア…。
走って行っても、7〜8分かかるところにある。
それを、この時間で帰って来たのだから、相当ノネット自身、頑張って急いで戻ってきた事は解る。
「いえ…。有難う御座居ます。ただ、私、お姉さまに看病して貰うばかりで…こう云った場面に遭遇するのは…その…初めてで…」
ナナリーがなんだか泣きそうになってノネットに訴える。
でも、ノネットはそこでナナリーに安心させるように笑った。
「大丈夫だって…。スザクが来ただろ?私がちょうど出て行った時に出くわしたんだ。人の話しを聞かないで走って行ったから…」
ノネットがテーブルの上に買ってきた物を置いて、ごそごそとやり始めた。
「あ、はい、今、お姉さまのお部屋でお姉さまを見て頂いていますけれど…」
ナナリーのその言葉に、少々ノネットは心配になったけれど、流石に病人を襲う程スザクも鬼畜ではないだろうと考えなおす。
ノネットの中では、これまで、聞いた話だとか、ルルーシュの様子を見ていてだとか…実際には見ていないスザクの姿で彼を判断していた。
ノネットにとって、ルルーシュは特別な存在だ。
どんな感情だと尋ねられても恐らく『特別な存在』としか答えられないけれど。
本当に…ルルーシュとは、不思議な存在だと思う。
アッシュフォード学園ペンドラゴン校の寮で、一緒にいて…。
強いかと思えば、脆いところを見せ、クールだと思えば、ナチュラルのボケをかますし、頭がいいかと思えば、バカな事を云うし…。
見ていて放っておけない。
確かに、外見的に本当に人に好かれる外見をしていると思う。
実際問題、ブリタニアにいる時から、ルルーシュのお近づきになりたい生徒はたくさんいた。
ひょっとしたら、生徒以外にも居たかも知れない。
それは日本に帰って来ても、実感した。
実際、ルルーシュがどこまで気づいているか解らないけれど、ルルーシュの帰りを待ちわびていた人たちがたくさんいたのだ。
それぞれの中でのルルーシュの存在感は本当に大きいと思う。
ノネットの中でもそれは同じで…。
だからこそ、スザクの存在は許せないと思った。
ずっと、ルルーシュの気持ちを完全に一人占めしていた相手であると…。
ノネットが来日した時点で気付かされたのだから。
それでも…。
今回の件で、少しだけ…本当に少しだけ…。
―――少しくらい、ルルーシュと一緒にいる事を許してやってもいいかもしれない…。
などと考えてしまう。
多分、それはスザクに対してのものではなく、ルルーシュが望むからだ。
あくまで、ルルーシュの気持ちを最優先しているからだ…。
ノネットの中で、その言葉を繰り返した。
ルルーシュの為でなければ、ルルーシュが傷ついて来た事を聞いた時点で、絶対に許せるものじゃない。
ナナリーは、許せないと云ってはいたけれど。
でも、それでも、ナナリーにもほんの少しだけ、本当に少しだけ、ルルーシュの為に、スザクと一緒にいる事を許してくれないかと…思った。

 買い物の荷物の中から、ドリンク類を取り出した。
「ナナリー、ルルーシュが目を醒ました時に飲ませるドリンク類を持って行って来る。この中でルルーシュがこう云う時に飲めそうなものって解るか?」
一応、具合悪い時には本当に自分の好きなものだった方がいい。
スポーツドリンクは当然の様に準備しておくけれど。
それから、何か口に入れば口に入れた方がいいのだけれど…とも思う。
でないと、解熱剤を飲む事が出来ない。
あんまり熱が上がるようなら、病院に連れて行った方がいいのかもしれないと思いながら、それでも、疲労と、精神的なものが関与しているのなら、病院よりも自宅の方がいいのか…とも思えて来て…。
こう云った時はルルーシュの事をよく知る人に尋ねる方が賢明だ。
「そうですね…。いちごミルクがありますね…。お姉さまは甘いものがお好きですから…。あと、食べ物なら、プリンがあれば…」
ノネットの問いにナナリーが答えた。
正直、ナナリーもルルーシュの看病をするなんて初めてだったから、戸惑っている様子がよく解る。
「ナナリー…心配なのはわかるけれど…。ルルーシュは誘拐されていたんだ。精神的にも相当疲れている筈だし、身体も、慣れない環境の中で疲れていて当たり前だ…。少し、休ませてやらないとな…」
ノネットがナナリーを励ます様にそう云ってやる。
実際に、ナナリーの表情は心配でどうにかなってしまいそうだ…そんな感じに見えるのだから。
「そう…ですね…。私ったら…お姉さまが大変な時に…こんな風にうろたえたりして…。ダメですね…」
更に落ち込ませてしまっただろうかと…ノネットは心の中で自分のミスに自分を叱り飛ばした。
「そりゃ、ナナリーは初めてだろ?ルルーシュがこんな風に具合悪くなるところを見るなんて…。これまで、ナナリーの事が心配で、具合悪くなっていられなかったんだ。それは、ブリタニアで一緒にいてよく解ったよ…。良かったじゃないか…。ルルーシュが安心して具合悪くなれるようになってさ…。これも、ナナリーが元気になったお陰だろ?それに、今回初めてだけど、これから、そう云う事も出てくるよ…。確実にね…」
ノネットが確信してそう云った。
これまでのルルーシュはこんな風にナナリーと二人でマンションに暮らしていて、誰に頼る事も出来ずにいて…。
だから、常に緊張状態にあったに違いない。
ナナリーが元気になったと云う事で、ナナリーに対して酷く安心しているのだろう。
だから、ここまでの緊張状態のツケもあるのかもしれないと思うのだ。
「そう…なんでしょうか…」
「ああ、そうだよ…。ほら、緊張している時って具合悪くなれないもんだし…。具合悪くなって、ルルーシュは少し、身体も気持ちも休ませた方がいいんだよ…。きっと、神様がくれたんだ…これも…」
ノネットの言葉に、ナナリーが少しは安心してくれたのか、少しだけ強張っている表情が和らいだ気がした。
「そうですね…。じゃあ、ノネットさん、持って行ってあげて下さい。あと、暫く、スザクさんと一緒にいさせて差し上げて下さいね?」

 ナナリーの言葉に、ノネットは驚いた顔を見せた。
いつだったか、ナナリーはスザクの事を許せないと云っていたのだけれど…。
「あ…解っているけれど…でも…」
ノネットが戸惑っていると、ナナリーがにこりと笑った。
「すみません、スザクさんを許せないと云ったのは本当の気持ちです。でも、今回の事でお姉さまと一緒にいて下さったのが、スザクさんで良かったとも思っているんです。お姉さま、どんな目に遭っても、スザクさんの事を…」
ナナリーがそこまで云って、少し切なげに俯いた。
でも、すぐに顔をあげて強引に笑顔を作ってノネットを見た。
「だから…もう、私個人の気持ちはいいんです。スザクさんも、精一杯、お姉さまを支えて下さっていたのは解ります…」
ここまで云って、再びナナリーは言葉を切った。
しかしすぐに表情を変えて言葉を続けた。
「でも!今度お姉さまを泣かせる様な事をしたら…私は地獄の果てまで追いかけて行ってスザクさんを糾弾させて頂きますから!お姉さまを泣かせると云う事が、どれ程罪深い事なのか…骨の髄まで教えて差し上げるんです!」
拳をぎゅっと握って、何となく、勇ましくさえ見えるナナリーに、ノネットが驚いた顔を見せるが…。
すぐにふっと笑った。
「ナナリーは…強いんだな…。こんな、心強い妹がいれば、ルルーシュはきっと、大丈夫だよ…」
心底思う。
それは本当に、ルルーシュとナナリーの絆が本当に強く、太いものである事を露わしているのだ。
ルルーシュが日本に帰って来た時、ナナリーが一人立ちして行くのを見て、落ち込んでいるのを見ていたノネットだったから…。
でも、このナナリーの姿を見て、安心する。
ルルーシュはナナリーの心から消えているわけじゃないし、消える筈もないと…。
ただ、ルルーシュが勝手にそう思い込んで、一人で寂しがっていたわけだけれど。
ナナリーの中でルルーシュから少し距離を置かなければならないと思っていた事も事実の様だし。
確かに、いくら仲のいい姉妹だと云っても、何れは離れて生活しなくてはならないのだ。
実際に、ブリタニアにいる時には離れて生活していたのだ。
ナナリーが元気になれば、ナナリーだって、いつまでもルルーシュにおんぶにだっこでは行けないと、考えてはいたのだろう。
ただ、ルルーシュにそんな事を云った時には、ルルーシュがどんな反応を示すかは…。
―――日を見るより明らかだな…
そんな風に思って、ナナリーも結構ルルーシュに対して気を使っていた事がよく解る。
「さすがナナリーだ…。ルルーシュにも、その事が早く気付かれるといいんだけれど…」
ノネットがそう云うと、ナナリーは…
「大丈夫です。お姉さまも、色々あった様ですし、何があったかはよく解りませんけれど…。でも、きっと大丈夫です…」
ナナリーの言葉に、ノネットもなんだか頷いてしまった。
「じゃあ、ルルーシュの部屋にこれ、置いて来るよ…」
そう云って、ノネットはいろいろ置いたトレイを持ってルルーシュの部屋へと向かった。

 スザクがこの部屋に入って、どれくらいの時間が経ったのか…。
正直よく解らないけれど。
それほど時間は経っていないだろう。
ルルーシュは相変わらず、寒そうにしている。
気候的にはそれほど寒いと思う様な時期ではない。
寧ろ、暑いと感じる日だってない訳じゃない。
それでも、寒そうに震えているのを見て、まだまだ、熱が上がって行っているのがよく解る。
「どうして…そんな風になるまで頑張るんだよ…。このバカルルーシュ…」
ベッドサイドに置いた椅子に腰かけた状態でスザクが熱を出して、まだ、熱が上がり続けていて震えているルルーシュに向かってそう、小さく云った。
本当にバカだと思う。
昔から、自分の事はいつも後回し。
自分の事をそっちのけで、最優先はナナリー。
そして次に来ていたのは…。
これは自惚れでも何でもない。
これまでのルルーシュを見ていれば、自惚れではない事は解る。
だからこそ心配になってしまう。
「今度こそ…ちゃんと云うから…。俺、ちゃんと…お前に云うから…」
自分の気持ちと、ルルーシュを守りたいと云う…そんな思い…。
尤も、ルルーシュが大人しく守られているような女には見えないけれど。
頭がいいくせにバカだし、器用なようでいて、不器用だし。
だからこそ、誰もが目を離せなくなるのかもしれない。
ユーフェミアがかつて、ルルーシュを異常なほど気にしていた。
あの時のスザクはちゃんとユーフェミアを好きだったのに。
それでも、ルルーシュの存在が怖くて堪らないと云う態度をずっと示していたのだ。
ユーフェミアが恐れていた者はきっと…。
―――多分、こう云うところなんだろうな…。
スザクの中で何となく、今さらではあるけれど、納得した。
確かに、ルルーシュは何の見返りを求めているわけでもないのだ。
否、敢えて言うなら、ルルーシュにとって大切だと思う存在が辛い思いをするのを見るのが嫌で…。
その相手が辛い思いをしなければ満足だと云う…。
究極の利己的な自分主義な考えだ。
その為には自分が傷つくことさえ厭わないと云う事なのだから。
それを無意識にやってのけるから、周囲は目を話す事が出来ないほど危なっかしいのだ。
「……だれ…が…バカ…だ…」
まだ、熱で辛そうなのに、ルルーシュが声を発した。
「お…おい…大丈夫なのか?まだ、寒いんじゃないのか?」
ルルーシュの声にスザクがいち早く反応して、尋ねる。
しかし、ルルーシュの方はと云えば…。
「だ…れが…バカだ…と…?この…バカ…ス…ザクが…」
こんなときにまで憎まれ口をたたくのか…と内心、呆れ果てて入るものの…。
とりあえず、ルルーシュの現在の状態を知りたいスザクとしてはそんな、呆れてしまったその言葉はさらっとスルーする事にする。
「そんなことより…寒くないか?だるいとかは…?」
「べ…つに…こん…なの…な…ん…でも…ない…」
そう云いながら起き上がろうとするけれど、ルルーシュ自身、身体に力が入らない様で…すぐに崩れ落ちた。
「お前は…。熱出している時くらい…大人しく寝て居ろ!何か、飲むか?寒ければ…」
スザクの問いに…ルルーシュが状況が把握できていない様な顔をする。
そんなルルーシュの顔を見てスザクは思った。
―――こいつ…目を離すとロクな事にならないな…

To Be Continued


あとがきに代えて



『皇子とレジスタンス』に続いて、こっちもスザルルカラー全開…。
やっぱりスザルルはいいですね…。
書いていてホントに好きだなぁ…って思います。
とにかく、妄想の中だけでも幸せな空気にしたいと云う思いがあります。
ひょっとすると、和泉が落ち込んでいる時の方がこの二人、幸せになれるのかも…とか、最近思ってしまっているわけですが…。

あ、そうだ…
『閉鎖宣言』に関しては個人的にお伝えしている事はありません。
こちらのブログを読んだ方のみが知っていらっしゃる事であり…。
このブログに来ていらっしゃらない方は知らないままです。
質問に関してはお応えしておりますが…。
こちらから、閉鎖すると云う事をお伝えしている方は居ません。
多分、事後報告させて頂くと思います。
因みに、現在のところ、7月中旬には閉鎖しちゃうかな…という感じです。
準備も整っておりますので。
なので、7月1日入れ替え予定の拍手ページもその閉鎖までの期間かなぁ…と思います。
知っていらっしゃる方は知っていらっしゃると思うのですが、この拍手ページ、『Amethyst Eyes』でも使っております。
そこにも掲載しますが、そちらの入れ替え予定もブログと一緒です。
何卒よろしくお願いします。


細々と、ランキングに参加中…。この記事を読んで、お気に召して頂いた方は、お手数ですが、バナーを一回クリックしてください。拍手ページは10ページほどの対談(2010/05/26更新)を用意しています。
にほんブログ村 アニメブログ 新世紀アニメへ
にほんブログ村





拍手ボタン(携帯電話から接続されている方はこちらから拍手ページにお入り下さい)

Novel Rebellion イラスト投稿掲示板

※パスワードは『Amethyst』です。
アンケートのご協力のお願い

携帯電話からの接続の方はこちらから

アンケートを設置しました。アンケートのご協力、よろしくお願いします。



★新品コスプレ衣装★反逆のルルーシュ★ナナリー★cos 058
アースショップ地球
◆参考:女性テーブル(単位cm)(サイズ:SS/S/M/L/LL)                 

楽天市場 by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る

メール便発送OK!コードギアス 反逆のルルーシュR2 ザ・カードガムII CC-09 ナナリー・ヴィ・ブリタニア
パンクベリートイ・ストア
【商品名】コードギアス 反逆のルルーシュR2THE CARD GUM 2 CC-09 ナナリー・ヴィ

楽天市場 by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る

posted by 和泉綾 at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 幼馴染シリーズ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/44072155
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック