2010年06月28日

It's Destiny 27

見せつけられる力の差



 散々、ミレイが説教しまくって…帰って行った。
正直、彼女の性格を考えた時、C.C.の事を少々恨んでしまう。
ミレイの事が嫌いなわけではない。
と云うか、何故、彼女が望んだからと、こんな運命を背負わせたのか…、問い質したい気分だ。
―――それこそ、ピザを目の前にしてお預けにしてやり、説教をこいてやりたい…
などと、所詮は無理な事を考えてしまう。
これ以上、あの時の自分の『罪』の犠牲者を増やす事はない…。
そんな風に思ってしまう。
彼女は本当に、変なところでお節介だ。
そして、そのお節介さを隠そうともしないミレイを巻き込むなど…
C.C.であれば、あの時、ミレイが何を云ったところで、適当にごまかすことだってできた筈なのだ。
そう思うと、更にムカついて来る。
と云うか、記憶を取り戻す前も、取り戻してからも、あの時の記憶を持つ連中はどこまでもルルーシュを子供扱いしている事が気に入らない。
―――確かに…俺は、あの時、あいつらよりも若い年齢で死んだし、今はしっかりいちばん年下だけれど…。あそこまで子供扱いする必要があるのか???
ここで、ルルーシュはある間違いに気づいていない。
あの時点でもルルーシュが一番遅く生まれているのだ。
ただ、この時代では年齢差が広がっているだけだ。
スザクとだって、5ヶ月違っていたのだ…。
生まれたタイミングによっては学年が一つ違ってしまうだけの差はあったのだ。
その辺りは、今のルルーシュの頭の中から完全に抜け去っているのだけれど。
その事に気づいてはいても、ルルーシュの性格なら、今の彼らのルルーシュに対しての接し方はムカつくに違いない。
元々、プライドが高く、子供扱いされる事を『バカにされている』と据えてしまうルルーシュだ。
だからこそ、背伸びをしてしまうと云う悪い癖が出てくるわけだが。
この辺りはあの頃とは変わらないらしい。
この病院に連れて来られて、ロイドと再会し、どうやって知ったのかは知らないが、ミレイが乗り込んで来て…。
相変わらずバイタリティのある女性だとは思うのだけれど。
それでも、結構無茶ぶりな事をしている帰来は変わらないらしい。
と云うか、どうやって知ったのか…なんて、ロイドが記憶を取り戻していて、ミレイも記憶を取り戻していて、ルルーシュにとって身近と云える様な存在で転生しているともなれば…。
一々考えずとも、物事を一つ一つ整理して行けば答えが出てくると云うものだ。
さっきまで、ミレイにこってり説教をくらっていたルルーシュとしては、目の前にあるとても美味しいとは云えない病院の夕食を見て更にため息を吐いてしまう。
正直、こんなに強引に病院に放り込まれなければならないほど具合悪くなっていると云う自覚が全くないのだ。
と云うか、シュナイゼルの差し金でなければ確実に脱走していたのだけれど。
面倒な事に…
輸液ポンプ付きで点滴を取り付けられてしまった。
―――俺は…ここまでしなければならない程重症な訳じゃないだろうが!単純に体調を崩した後で、だるくなっていただけだ!

 そんな事を頭の中で悪態づきながらも…しぶしぶと目の前に置かれている夕食に手を付け始める。
大抵、食事量はチェックされているので、変に残すと退院が延びるのだ。
それだけは御免蒙りたい。
正直、今だってすぐに帰りたいのだ。
それなのに、ミレイがいるさ中、ナースたちが入って来て、
『ああ、そのままで結構ですよ?すぐに終わりますから…』
と云って、一応、カーテンを閉めるものの、ミレイを病室の中に置いたままさっさと点滴の穿刺をして出て行ったのだ。
これは…
―――父さんの差し金なのか、ロイドの差し金なのか…
正直、迷うところだ。
記憶を取り戻していたロイドの事だから、そうそう、ルルーシュを悪い様にはしないとは思うのだけれど。
これが、シュナイゼルの差し金であった場合厄介だ。
正直、不思議なほどシュナイゼルはルルーシュの父親として生まれ変わって来てからのルルーシュへの執着は尋常ではない。
あの時代だって、シュナイゼルは結婚したところでその、相手を大切にするようなタイプには見えなかったけれど。
それでも、ああもあからさまに自分の妻と対立するものなのだろうか?
その辺りはルルーシュの中で不思議と云うか、疑問点でもある。
この時代に生まれ変わってからの記憶はしっかりしている。
こうして、『ルルーシュ=ヴィ=ブリタニア』の記憶を取り戻して、振り返っても、この両親は本当に異常と云える程、ルルーシュを自分の傍に…と云う事を強調している。
あの、夫婦が仲睦まじい姿など、想像の余地もないくらいだ。
マスコミの前では取り繕っているけれど。
だからこそ、ルルーシュはずっと、現在両親となった彼らに対して、妙な疑心を持っていた。
ルルーシュをダシにして、自分達の仲の悪さを正統化しているとさえ思ったけれど。
と云うか、母のギネヴィア…。
あの時にはルルーシュの異母姉で…。
ルルーシュが校庭を名乗った時には兵士にルルーシュを捕らえるように命じた様な相手だ。
いくら記憶がないとはいえ、ルルーシュに執着していると云うその姿が…。
ルルーシュの中では本当に不自然な感じがしてならない。
否、いい方に考える事が出来るのなら…。
あの頃も決してルルーシュに対してあるい感情を持ち合わせていたわけではなく、あの、環境、状況がそうさせていたのだろうか…。
あの頃の事はどうであれ、ルルーシュにとっては、ルルーシュとナナリーを、そして平民出身の母であるマリアンヌを虐げていたわけだから…。
だから、不思議に思えてしまっても仕方ない。
ただ、シュナイゼルがダモクレスでペンドラゴンにフレイヤを落とした時に…。
―――彼女を…死なせてしまった…。俺の…判断ミスで…。確かに…元々捨て駒にするつもりではあったけれど…
そんな事を考えると、またも落ち込んでしまう。
何故、記憶を取り戻してから、落ち込むネタばかりが頭に浮かぶのだろうか…。
自分でもいい加減にして欲しいと思えて来てしまう。
事情を知っていても、知らなくても、こんなルルーシュを見ている者達には本当にイライラする姿であろうと…そんな事をぼんやり思う。

 既に、食べるには適切な温度よりも冷めてしまっている、目の前に置かれた夕食…。
温かくても美味しい代物とは云えないが、冷めてしまうと更に美味しくない。
しかし、ここはランペルージ家の管轄している病院だ。
もし、ルルーシュが変に食事を残してしまうと、この病院の職員達に迷惑がかかる。
だから、必死に箸を動かす。
もう、自分の所為で辛い思いをしなければならない人間がこの時代で増えて行くのは嫌だと思うから。
「まずい…」
一人しかこの部屋にいないと思って、呟いた時…。
―――コンコン…
病室の扉がノックされた。
多分、扉を隔てているから…その扉の向こう側にこの病院のスタッフがいたとしても聞こえてはいないだろうと…そう思うが…。
「あ、どうぞ…」
口の中で咀嚼していた食べ物を飲み込んでから、ノックに返事をした。
すると扉が開いて…
「ルルーシュ様…お加減はいかがですか?」
そう云いながら入ってきたのは…
「カ…カノン…」
ルルーシュとしては予想外の相手に…少し、焦ってしまう。
流石に先ほどの一言は聞かれていないだろうとは思うけれど…。
「おや?まだ、お食事中でしたか…申し訳ありません…」
そんな事を云いながら頭を下げたカノンに、少し、焦りを感じる。
その事をなるべく相手に悟られないように…そんな風に思えてしまう。
カノンはあの頃もそうだったけれど、今でも優秀なシュナイゼルの右腕だ。
「あ、ああ…。ちょっと眠ってしまっていたみたいで…。カノンこそ…どうしたんだ?この時間なら、まだ、父さんと一緒じゃ…」
ルルーシュが出来るだけ平静を保っているけれど。
今のルルーシュには何の力もない。
あの頃の様に、目の前にいる父親の部下に対しても強く云う事は出来ない。
それは、力がないからだ。
あの頃であれば、自分で自分の身を支えていたのだ。
子供ながら、自分で揃えて来た。
アッシュフォード家と云う箱庭だけ、与えられていたけれど、それ以外は自分で守ってきた。
否、アッシュフォード家の箱庭だって追い出された時には、居る事が出来なくなった時には、きちんと、自分とナナリーが生きる為の生活空間の確保くらいはしていた。
でも…。
今のルルーシュにはその力がない。
何も持っていない。
確かに、親の力で贅沢な生活を送らせて貰っている。
この入院でも、それこそ、VIPが入る様な特別室を用意されているけれど。
確かに、世界的企業のランペルージグループの跡取り息子で、現在、世界経済や世界の安全保障の為に大きな力を注いでいる日本国の将来、有望視されている政治家の一人息子。
普通の病棟で入院させるのは危険すぎる。
親が凄い場合、その子供は色んな意味で狙われるものだ。
仰々しい事はしていないが、確実にルルーシュはシュナイゼルやギネヴィアの命を受けた誰かに守られている。
この時代で、いくらこの二人から離れたところで生きていたとしても、彼らとの関係と断ち切る事は出来ないだろう。
自分がどう思っていたとしても…。
―――結局、ブリタニアの皇族から離れられないとの同じように、今の両親の大きな力から逃れる事は…出来ない運命か…。結局そう云うところは、同じなんだな…。

 考え事をしていられる状態ではないのだけれど。
ただ、何となくそんな事を考えてしまっている。
「私はシュナイゼル様の御命令で、ルルーシュ様のご様子を伺いに来たのです。シュナイゼル様が体操心配されて居ました…。いい加減、意地を張るのはおやめになって、日本にいらっしゃるなら、シュナイゼル様のお屋敷に…」
あの頃と変わらない…シュナイゼルへの忠誠…。
こんな物を背負わなくてはならなかった彼に対して少々同情してしまうけれど。
でも、そんな事も云ってはいられない。
「俺は…別に…」
ルルーシュがそう云いかけた時、すぐにカノンがその言葉を遮った。
その辺りは流石にあの時もシュナイゼルの右腕だっただけの事はあると…ルルーシュは思う。
正直、ルルーシュとしてもやり難い相手である事は変わらない。
「まぁ、今は、きちんと体を治して下さい。以前お会いした時、確か、マオ君とご一緒にお食事した時よりもなんだか顔色も良くないですし…。そんな事ばかりしていたら、ご両親が心配されるのは仕方ありませんよ?」
カノンのその言葉に、なんだか、白々しさを感じてしまい、ルルーシュの中で何か憤った様な気がしている。
と云うか、こうして口の立つ人物の相手は本当にめんどくさい。
ルルーシュ自身、口で人を云い負かして行く事は得意だったけれど。
相手がどういう相手であるか解っている場合には非常にやり難い。
理解してしまうから、苦手意識を持ってしまうのかもしれない。
実際問題、あの頃だって、シュナイゼルにちゃんと勝てたか…と云えば、人外の力があったからこそ…と思える部分は確実に否定は出来ない。
自分の持っている力を発揮したと云えば聞こえはいいが、どう考えても相手に『卑怯だ!』と罵られても文句は言えないだろう。
フレイヤは人の力で作り上げられたものだ。
確かに卑怯と云えるほどの力を持っていたのは事実であるけれど。
しかし、『ギアス』は違う。
人の作ったものではない。
人の作ったものであれば、人の力でいずれ、打ち破られる日がくる。
実際に、ニーナが作って、ニーナがその力を抑えつけたのだから。
『ギアス』は人では破る事が出来ない。
敢えて例外をあげれば、シャルルの『ギアス』によってその瞼が開かなくなったナナリーがその強い思いで破った事くらいだ。
ルルーシュのかけた『ギアス』にも、必死に抵抗を試みたものの…結局は屈した。
あの時のルルーシュの言葉は…ナナリーにも、誰にも届いていない。
「それに…眠っていたと云うのはウソですね?どう見ても先ほどまで眠っていたと云う感じには見えませんから…」
カノンの言葉に…どこまでも鋭い男だと思う。
シュナイゼルの次に、ルルーシュのウソの通じにくい相手だと思った。
今のところ、ルルーシュのウソが一番通じにくいのは…
―――スザク…だな…間違いなく…。
素直にそう思える。
あの時は…スザクは信じようとしてくれていた。
だからこそ…ルルーシュのウソを疑いながらも、信じようとしてくれていたけれど。
今のスザクは…恐らく…
―――そうはいかない…。
そんな風に思っている。

 目の前の、やり難いと考えるその相手…。
様子を見に来たと云う割には、随分、厭味な事ばかりを並べてくれると思う。
「だったら…どうだって云うんだ?俺は、体調を崩しているんだ…。手短に頼めないか?」
とりあえず、ここにいる大義名分…。
自分の中でそれを受け入れられる訳ではないけれど。
今はそれを利用しようと考えるのだ。
「これは申し訳ありません…ルルーシュ様。とりあえず、お顔だけ拝見できれば良かったので…。シュナイゼル様はたいそうご心配されているご様子でしたけれど…。今日はブリタニアの外務大臣との会合で、どうしても席を外せなくて…」
確かに、日本には各国の要人が集まっている事は知っている。
シュナイゼルは今のところ、その若さゆえに役職を持たない身だけれど、逆に役職はないけれど、強い影響力があり…。
その分、身動きがとり易いのか…。
様々な形で根回しなどの活動をしている。
それは、恐らく、将来的に自分がこの国の実権を握る為だろう。
あの頃のシュナイゼルも政治家としては優れた政治感覚を持っていた。
押すところは押し、引くところは引く…。
その辺りの間合いの取り方は本当に絶妙と云えるだろう。
それは今も健在らしくて…。
その能力を十分に発揮している。
その辺りは…本当に尊敬に値する。
ルルーシュもかつては、その相手と対峙していたのだから…。
そして、一度とて、ルルーシュが勝ったと云う感覚は持つ事が出来なかった。
ダモクレスとの戦いのときは、なり振りなど構っていられなかったから、利用できるものを全て利用して…。
そして、強引に自分の勝ちとしたわけだ。
ルルーシュがそんな事を考えて、下を見ていると…。
カノンはすかさず言葉を続けた。
「そうそう、ルルーシュ様、シュナイゼル様の御意向もありまして、あのマオと云う少年と、枢木スザクのあのマンションへの立ち入りを…禁止にさせて頂きましたので…」
カノンのその言葉に、ルルーシュは我に返り、カノンを見た。
その表情は…驚愕に満ちている。
ルルーシュが気づいていたのかどうかは…解らないけれど。
「な…何故…?俺が…一人で具合悪くなっていた時…彼らがいたから…」
ルルーシュはその事実を耳にして、驚愕して…そして、心の奥底でふつふつと怒りがわき出している。
「彼らはルルーシュ様にいい影響を与えないとの…シュナイゼル様の御判断です…」
カノンの言葉に…ルルーシュはぐっと唇を噛んだ。
ルルーシュは…ここでも自分の無力を感じた。
ルルーシュが自分の意志を押し通そうとすれば…どうなるか…。
ルルーシュにも解っている。
そんなルルーシュを見て、カノンは少し、安心したように笑みを浮かべた。
「ルルーシュ様は頭が良ろしく手助かります。後、ルルーシュ様のこのお食事を出した厨房の職員にも、少し、注意を促しておきますね?」
カノンのその言葉の意味が…ルルーシュには解る。
「ちょっと待ってくれ!やめろ…そんな事は…」
「病人であってもちゃんと栄養を摂る為に必要な分を召しあがれる物を作らなくては…困るでしょう?」
カノンのその言葉と笑みに…ルルーシュは背中に寒気を感じたのだった。

To Be Continued


あとがきに代えて



今回はルルーシュばっかりで…カノンさん…悪役に徹しております。
スザクのちょっとした言葉くらいではへこたれませんね…彼は…。
でも、スザクの打った言葉の楔は…きっとこの先色々な形で力を発揮してくれると思います。
多少カノンさん、ルルーシュに八つ当たりして苛めている様に見えるのは…
気の所為と云う事にして下さい。
でも、カノンさんを書いている時、楽しかったです♪
きっと、文章を打っている時、和泉の顔は極悪な笑みを湛えていたに違いありません。
すっごく楽しかったです。
いやぁ…根性悪いなぁ…と思いつつ、ルルーシュはマゾッ子に徹して欲しいと思うので…。
マゾッ子なルルーシュ…ホント可愛くて仕方ありません…♪

また、You Tubeで音楽聴いていました。
現在、凄く以前の音楽を聴いていて、一人もの思いに耽っております。
この曲の『吹き荒れる痛みの中で 見失う時に 自分をちっぽけだなんて 感じれば 負けなのさ…』という歌詞…
今の和泉にはグサッと来ました。



聖闘士星矢 2ndAlbum 『BOYS BE』 より『Wake You Alone 〜若きジーザスU〜』 影山ヒロノブ


☆拍手のお返事


まりもこさま:こんばんは、コメント有難う御座居ます。

『将来の僕と君へ』
リクエスト有難う御座居ました。
えっと…和泉の作品って、そんなに強引にベタなハッピーエンドを目指して居る傾向にありましたか…。
結構、リアリティがあるようにとか、先の事を考えて…というのを心がけていたのですけれど。
『僕は君が為に裏切り続ける…』のように、『強引にマイウェイ』になっているものもありますけれど。
でも、読んでいらっしゃる方がそう云う印象を受けているのであれば、そうなのでしょう。
作品の傾向というのは、読まれた方の感じ方次第ですので、和泉自身がどんな風に書いているつもりであっても、読み手様の受け取り方次第で、傾向というのは違った形になっていると思います。
まぁ、このお話に関しては、強引に大学を一緒にしたところで、二人が幸せになれないと云う和泉の判断から、最後は決めて居ました。
また、一緒に居る事だけがハッピーな訳じゃないと云う事も…。
焼き肉屋さんに関しては…この間、焼き肉屋さんに行ったときに面白そうだな…と思って、そうしてみました。
ホントに和泉の住んでいる地域は焼き肉屋さんが多いです。

これから先の作品に関してですが…
まぁ、7月1日入れ替え予定の拍手ページを読んでやって下さい。
ご心配頂いているようですけれど。
出来るだけ、和泉の作品を好きだと思って下さる方には読んで頂けるようにしたいと思います。


拍手のみの皆さんもありがとうございます。
とっても励みになります。
ついでに、細々と参加中のランキングバナーもクリックしてやってください。
こちらは、拍手ページと違って、10ページも読まなくちゃいけないなどと云う、無体な事はありませんので(爆)

細々と、ランキングに参加中…。この記事を読んで、お気に召して頂いた方は、お手数ですが、バナーを一回クリックしてください。拍手ページは10ページほどの対談(2010/05/26更新)を用意しています。
にほんブログ村 アニメブログ 新世紀アニメへ
にほんブログ村





拍手ボタン(携帯電話から接続されている方はこちらから拍手ページにお入り下さい)

Novel Rebellion イラスト投稿掲示板

※パスワードは『Amethyst』です。
アンケートのご協力のお願い

携帯電話からの接続の方はこちらから

アンケートを設置しました。アンケートのご協力、よろしくお願いします。




コードギアス 反逆のルルーシュ メタル根付 シュナイゼル
O-TRAP 楽天市場店
<発売日>2008/05/中<メーカー>プレ

楽天市場 by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る
posted by 和泉綾 at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | It's Destiny
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/39613587
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック